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実写映画「氷菓」のフル動画配信を無料で視聴する方法は?あらすじや感想も【山崎賢人、広瀬アリス出演】

 

ー 僕らの世界は、謎に満ちている。 ー

 

やらなくてもいいことならやらない、ずっとそう決めてきたのに・・・

時を経て僕らは知る、この言葉に隠された想いーー

 

2017年11月3日に公開された

映画「氷菓」

今回はこの映画「氷菓」を無料で視聴する方法です。

 

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映画「氷菓」の感想

私は、アニメは一切見ないし、原作小説の古典部シリーズも未読だったが、この映画を鑑賞したことをキッカケに、古典部シリーズ、そして青春ミステリー小説全般に没頭するようになった。
もともと、主演の山崎賢人さんのことは映画『Another』で注目し始めたが、何と言っても映画『orange-オレンジ-』が抜群に好きだ。恋愛要素が薄い青春映画が大好物なのである。ということで、山崎賢人さんの青春映画として贔屓目で見てしまうところはあったが、今作も青春映画として大変楽しめた。
この映画を見たあとに、古典部シリーズの読書へと移行した。思うに、原作者の米澤穂信さんは、長編であれば一つ一つの出来事に味があるものの、全体で見たときにまとまりを欠く印象を覚える。故に、古典部シリーズの中では短編集の「遠まわりする雛」が一番好きだ。
ところが、長編の「氷菓」を実写映画化したこの作品では、全体的に上手くまとまっている印象を受けた。原作で不要な部分はカットし、逆に原作では強く描写されていない部分でも、映画的に映えると監督と脚本を手掛けた安里麻里さんが判断している部分はかなり強調しているように思える。特にキャラクターの役割が原作以上に映画的に表現できていると思う。
この映画の中で、ある人物が彼・彼女らしい行動をとると、観客としては「待ってました」という期待させる状態になり、その後に続くストーリーにのめり込めるのだ。
スマートフォンのない時代設定というのも、アラサーたる私にはノスタルジーを感じるところがある。とにもかくにも、現行で量産されるラブコメ映画とは違い、純青春映画を紡ごうとするのに今を時めく山崎賢人さんを主演に持って来て、企画を通し、ここまで完成させたのは感服としか表現のしようがない。
古典部シリーズ、青春ミステリー小説へと導いてくれた、その世界観を紹介するのには充分魅力的な作品であり、この作品には心から感謝している。

推理力が抜群に強いが何事にもやる気がない男性。
自分の気になったことが知りたくて追求する女性。
男性の推理力に、伯父の秘密を解いて欲しいとお願いします。
そして、みんなで協力して男性の推理が出ました。
しかし、その推理は実は完璧ではなく、真実が隠されていた。
「氷菓」の語源の本当の意味判明したという内容だった。
話の展開がスムーズでわかりやすく良かったです。
男性の推理には、わかりやすく納得しましたが、途中で「氷菓」の意味と表紙の意味がわかっていないなと思いました。
そして、本当の意味を聞いた時には、驚きました。そして、「氷菓」の意味もすごいと思いました。

「一週間フレンズ」見て、号泣して、山崎賢人が好きになって、
「ジョジョ」で圧倒的な演技で、
「氷菓」でも抜群の演技で、
すっかり山崎賢人にハマってしまった。
ストーリーは初めて見る、謎解きで、凄い引き込まれた。
謎解きがこんなに面白いとは、知らなかった。

原作ファンの友達に誘われて観ました。原作を少し聞いていたけど色々と驚きました。あと岡山天音君が凄く良かったです、似合っていたと思います。広瀬アリスはまあまあでしたね。あと友達が気付いたのですが過去編で当時ではあり得ない建物や車があったそうです、たぶん編集ミスなのかなと感じました。でも推理シーンは普通に楽しめます。

原作ファンには、待ちに待っていた作品!

ストーリーや謎は知っているのですから、とことん雰囲気を味わうのがいいでしょう(笑)

「やらなくてもいいことならやらない」省エネ主義の主人公、折木君の謎解きミステリーです。

この作品は、殺人事件などは一切起こらない所が魅力の1つ。

身近に潜む些細な疑問や、不可思議な現象を、省エネ探偵折木君が解決してくれます。

「気になります!」でお馴染みの千反田さんの好奇心往昔な姿は映画でも健在!

彼女の木になる指数がMAXになってしまったら、もう誰にも彼女を止めることはできません。

折木君を演じた山崎賢人さんはイメージ通りでございました(笑)

めんどくさがりな雰囲気を醸し出しながらも、千反田さんのキラキラした好奇心には逆らえない感じ…!

いい感じの関係性が映画でも表れていました。

気になるお嬢様の千反田さんを演じたのは、広瀬アリスさん。

ちょっとあまりにも綺麗すぎて、素朴な感じが薄れてしまいましたが、あのキラキラした目に私の心臓は「ドキュン」ときちゃいました‼︎

お二人とも高校生という設定ですが、実年齢は20代…!

しかしながら見事に高校生を演じている姿はさすが役者です。

今回、文章だと分かりにくい部分を、うまく映像化しているように感じた映画でした。

続編があるならば、今度は文化祭の謎解き辺りをやってほしいです(笑)

 

映画「氷菓」のあらすじ

氷菓』(ひょうか)は、2001年11月に刊行された米澤穂信のライトノベル系推理小説。

2012年にテレビアニメ化。2017年11月3日に実写映画公開されました。

 

以下あらすじです。

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「わたし、気になります!」奉太郎の安穏な高校生活が彼女の一言で一変した・・・。“省エネ主義”の高校一年生、折木奉太郎のモットーは「やらなくてもいいことなら、やらない。やらなければいけないことなら手短に」。神山高校でも安穏とした灰色の高校生活を送るつもりだったが、姉の命で廃部寸前の古典部に入部することに。そこに“一身上の都合”で入部してきたお嬢さま・千反田える。「わたし、気になります!」となると誰にもとめられない、好奇心のかたまりのような少女だった。えるに巻き込まれ、奉太郎は眠っていた推理力で学園に潜む謎を次々と解き明かしていく。そんなある日、奉太郎はえるから、33年前に起きたある事件の謎を解き明かしてほしいと依頼される・・・。旧友、福部里志、伊原摩耶花も加わり、神山高校新生古典部として活動を開始した彼らは、事件の真相へと迫ってゆく―。

 

映画「氷菓」のキャスト・スタッフ

  • 映画「氷菓」のキャスト

折木奉太郎 – 山﨑賢人
千反田える – 広瀬アリス
伊原摩耶花 – 小島藤子
福部里志 – 岡山天音
関谷純 – 本郷奏多、眞島秀和
糸魚川養子 – 斉藤由貴

 

  • 映画「氷菓」のスタッフ

脚本・監督 – 安里麻里
原作 – 米澤穂信
エグゼクティブプロデューサー – 井上伸一郎
製作 – 堀内大示、三宅容介、勝股英夫、阿南雅浩、宅間弘治
プロデューサー – 小林剛、山形亮介
撮影 – 月永雄太
照明 – 木村匡博
録音 – 藤丸和徳
美術 – 西尾共未
装飾 – 堀口浩明
編集 – 村上雅樹
音楽 – 林祐介、OLO
主題歌 – イトヲカシ「アイオライト」
音楽プロデューサー – 和田亨
VFXスーパーバイザー – 道木伸隆
音響効果 – 大河原将
助監督 – 野尻克己
ラインプロデューサー – 梶川信幸
配給 – KADOKAWA
制作 – 角川大映スタジオ
製作 – 「氷菓」製作委員会(KADOKAWA、ポニーキャニオン、エイベックス・グループ)

 

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