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映画「JK☆ROCK」のフル動画配信を無料で視聴する方法は?あらすじや感想も【福山翔大、山本涼介、西村まさ彦】

 

ー まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた。 

 

踏み出せない一歩をくれる、本気の青春ストーリー!!

 

2019年4月6日に公開された

映画「JK☆ROCK」

今回はこの映画「JK☆ROCK」を無料で視聴する方法です。

※本ページの情報は2019年10月時点のものです。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。

 

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映画「JK☆ROCK」を実際に視聴した人の感想

JKと聞くとイコール女子高生だと思っていましたが、もう1つの文字でもあった。
どんなキッカケであれ打ち込める事があるって素敵だし、若さ溢れるパワーがあって青春だな~って。

ロックな見所と皆さんとは視野が違うとは思うんですが、役者猫の小雪ちゃんも良い仕事をしてくれました(^^)

老若男女にオススメです。

「JK☆ROCK」なんてタイトルだから、チャラい映画かと思っていたら、ラストでは感動してた! 熱い映画でした。

冒頭、主役の桜役のチヒロの個性に圧倒される。がさつだけどまっすぐ! 美人じゃないけど愛嬌はある。ちょっとフィギュアスケートの村上佳菜子みたいだ。

彼女を含む女子3人組は、実際に女子高生バンドとして活動してる「DROP DOLL」。実際に弾いてるから、演奏シーンはリアル!

監督が「仮面ライダーアギト」の六車監督だ、という先入観があるからというわけでもなく、「仮面ライダーゴースト」の山本涼介、「仮面ライダーアマゾンズ」の小林亮太が出演しているから、というわけでもなく、

諸々「ライダーっぽい」!

みんなが集まる喫茶店。そのマスターが西村雅彦。喫茶店の奥の扉を開けると、ライダーだったら秘密基地。本作は音楽映画だからスタジオがある!

メインキャストはほぼ無名の若手。演技はつたなくとも、フレッシュで体当たりだ! セリフは交代にほぼかぶることもなく、はっきり明るく。そういう演出も含めて、東映特撮風な空気なのだ。だから、こういう感じを許容することができる人向けかな〜なんて見始めたが…

余計なものを入れずにロックコンテストを目指す若者たちにフォーカスした脚本は、当初疑ったチャラい映画ではなく、どんどん熱くなっていき、ラストはロッキー並みのストレートなカタルシスをくれる。この終盤、青いけど熱くなるところまで含めて、良い意味でも「ライダーっぽい」んだ!

期待以上におもしろかった「JK☆ROCK」。ターゲットは学生だろうが、私のようにかつて音楽をやっていた大人たちにも、そこに特オタがかぶる人にはさらにオススメ!

とてつもなく良い作品でした。
もっと評価されるべき。

正直あまり期待していなかったのですが、時間的に丁度良かったので観ることに。

最初は「所詮よくある音楽映画だな」と思ったが、どんどんストーリーにのめり込んでいく。

主演の福山翔大のちょうど良いバランスの演技はもちろん良かったが、1番評価したいのはDROPDOLLの3人。

もはやどっちが主役かわからない。
ヤンキーで怖いもの知らずのサクラ・いつも明るくてまるで小鹿のような(笑) マオ・ガリ勉で金持ちのリナ。
三者三様の個性がとても魅力的で、完璧に主役を食っていたと思う。

(やけに楽器が体に馴染んでいるなとは思ったが、まさか本物のガールズバンドだったとは思わなかった)
ここまで演技ができることも評価したいが、やはりバンドをやっているからこそ、本物の音楽へのひたむきさや仲間との絆が滲み出ていた。
今まで彼女たちのことは何も知らなかったが、一気にファンになってしまった。

JK役の山本涼介も、少ない出演シーンだったが強烈な印象を残していったと思う。
JKという役柄は、カリスマ性とスター性が必要不可欠だが、彼はその両方を持ち合わせた上で人間的な部分も上手く表現したと思う。

特に良かったのは、母親役の高島礼子と娘のリナ(ベースの子)の親子シーン。
この映画で泣くことはないと思っていたがあのシーンは自然と涙が出てきた。
大御所し女優と無名の女子高生のはずなのに、全く縁起の技量の差を感じなかった。
難しい役所を違和感なく見事に演じ切っている。
ドラムの子のインパクトもなかなか強かったか、やっぱり印象に残っているのはベースの子だと思う。

最初はチープでベタな青春映画と思いきや、ストーリーが進むに連れ意外と面白さが増し引き込まれていく。
意外と客数が少なかったのが残念。
お花見シ-ズンとボヘミアン・ラプソディとバッティングした影響かも知れない。

数少ない邦楽音楽映画故、是非、映像と音楽に触れて楽しんで欲しいものだ

挫折して夢を諦めた海江田丈(福山翔大)と、夢に目覚める少女達3人(DROPDOLL )の青春サクセスストーリー。

この映画が訴えたいこと、本質(何が大切か?何が必要かの優先順位)は、「夢を持たない」、「夢を持てない」若者が多い中、何気無いきっかけに意識を注ぐ姿勢を持つこと。そのチャンスを最大限に活かす努力すること。それで、夢、自己実現は可能である。ということかと感じた。

全体構成としては、アナと雪の女王こ如く、ダブルヒロイン制をとってるといった感じだ。

主役、福山翔大はやや弱さを感じるがこれは音楽で挫折した役作りの為であろう。
劇中のエレキギター演奏、歌唱するシ-ンは絶賛! カッコ良すぎる! 鳥肌もの!
この曲のメロディは、この映画にドンピシャ、耳に残るメロディが良い!
歌も上手く音楽家としても才能ありと思った。
私はCD 買って耳コピして演奏してみました。
事前に主題歌のメロディを予習しておくことで更に楽しませてくれます♪

桜、真緒、リナ役は三者三様の個性を見事に演じている。その中でも、ヤンキーでドラム役の桜は絶賛すべき演技力である。
この子が居なければこの映画は成り立たない程の強烈な印象を与えている。
エレキギター役、真緒は明るいム-ドメ-カ-をそつなく演じている。
ベ-ス役のリナは大御所と対等に役を演じてる様は将来が楽しみだ。

よく調べていくと、最初、DROPDOLLのMV 的な映画と思いきや、実は経緯は逆で、この映画キャストに抜擢されたのをきっかけにバンドを組んで、どうせやるなら本格的にやって役作りをしようと努力。本当にメジャーデビューを果たしたというから驚きだ‼️
これに彼女達の女優魂を感じる。

音楽映画として、劇中、主題歌となる「 シークレットボイス」は、その歌詞から読み取れる様に、正にこの映画の為に制作された曲。
メロディも、ストーリー、劇の進行に自然とマッチングして心地よい。
メロディも頭に入りやすく、エンディングで流れるので最後まで残る価値あり、余韻まで楽しんでもらいたい。

エレキ役のマオは、この映画では幼さが残る元気なJK を演じ、少し存在感が薄いのが残念。
実際のバンドのインスタ、Tiktokの一部の画像を調べてみると、容姿、スタイル、通る声質から、まるで、安室奈美恵がデビュー間もない頃の様で将来が、楽しみな逸材と感じた。
ポイントは歌唱力を付けるボイトレが必要。
最後まで息を吐く、息を有効に作用させるトレである。
更に高天を目指し日本の映画、音楽シ-ンで活躍してもらいたい。
てか、こんな美人でスタイルが良く可愛いギターリストは数少ないのでは?
17才、可能性に期待したいですね。

この手の映像は大きく評価が割れる可能性あるが、私は好みで面白かったと思う。

 

映画「JK☆ROCK」のあらすじ

JK☆ROCK』は、2019年4月6日に公開された映画。監督は六車俊治、主演は福山翔大。バンドを解散したことで音楽への情熱を失っていた青年が、ガールズバンドの指導を行うことで再び音楽への情熱を呼び覚ましていくさまを描いています。

 

以下あらすじです。

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人気絶頂の中、突然解散をしたロックバンド「JoKers」は2人のJOEが人気を二分していた。バンド解散後、香月丞がアメリカデビューを果たす一方、海江田丈は音楽の世界から身を引き、別の道を模索しながら退屈な日々を過ごしていた。かつてJoKersのメンバーだった晴信、昴から丈ともう一度音楽をやりたいとの相談を持ちかけられたロックカフェオーナーの照雄は、初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、その指導を丈にまかせることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、音楽の楽しさに目覚め、丈もまた彼女たちとの時間から音楽への情熱を次第に取り戻していく。そしてDROP DOLLの初ライブを目前に控えたある日、帰国した香月丞が丈の前に姿を現す。

 

映画「JK☆ROCK」のキャスト・スタッフ

  • 映画「JK☆ROCK」のキャスト

海江田丈:福山翔大
香月丞:山本涼介
東海林晴信:小林亮太
神保昴:熊谷魁人
中島桜:早山千尋(DROP DOLL. チヒロ)
佐々木真緒:結那(DROP DOLL. ユイナ)
吉沢リナ:三宅ゆきの(DROP DOLL. ユキノ)
藤堂麗華:吉本実憂
金井勇太
石山:橋本マナミ
若旦那
吹越満
本田博太郎
高島礼子
照雄:西村まさ彦

 

  • 映画「JK☆ROCK」のスタッフ

監督:六車俊治
脚本:谷本佳織
音楽:遠藤浩二
音楽指導:横川雄一
主題歌:DROP DOLL「シークレットボイス」(徳間ジャパンコミュニケーションズ)
製作総指揮:影山龍司
プロデューサー:岩城レイ子
プロダクション統括:木次谷良助
キャスティングプロデューサー:福岡康裕
音楽プロデューサー:津島玄一
協力プロデューサー:杉崎隆行
撮影:小林元(J.S.C.)
美術:福澤勝広(A.P.D.J)、神田諭(A.P.D.J)
照明:佐藤宗史
録音:南徳昭
装飾:森原毅
編集:柴山将成
記録:原田侑子
助監督:金沢勇大
ラインプロデューサー:林周治
音楽協力:デビュン
配給・宣伝:ファントム・フィルム
宣伝協力:マンハッタンピープル
制作プロダクション:エース・プロダクション
制作協力:東映東京撮影所
製作:「JK☆ROCK」ビジネスパートナーズ、KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT

 

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