動画

映画「ジョン・ウィック パラベラム」のフル動画配信を無料で視聴する方法は?あらすじや感想も【キアヌ・リーブス主演】

 

ー 世界はお前を許さない。 ー

 

伝説の殺し屋は、復讐の果てに逃亡者となる。

 

 

映画「ジョン・ウィック パラベラム」が2019年10月04日に公開されます。

今回はこの映画「ジョン・ウィック パラベラム」を無料で視聴する方法です。

 

映画「ジョン・ウィック パラベラム」を無料で視聴するには?

ネットで映画「ジョン・ウィック パラベラム」を視聴できるようになるのは、Blue-ray/DVDの販売・レンタルが始まってからになります。

そこで、発売・レンタル解禁と同時に配信するサイトでオススメなのが

「U-NEXT」と「TUTAYA TV」です!

この二つのサイトでは映画「ジョン・ウィック パラベラム」配信する可能性が高く、

また両サイトとも一ヶ月無料キャンペーンを実施しているため、お金が一切かからずに最速でネット視聴できる可能性があります。

 

映画「ジョン・ウィック パラベラム」をU-NEXTで無料で視聴する場合

映画「ジョン・ウィック パラベラム」をU-NEXTで視聴する場合、ポイントを使って視聴するといった形になると思います。

しかし、U-NEXTの31日間無料のお試しキャンペーンで付与されるポイントを使えば無料で視聴することが可能となります!

そしてU-NEXTに新規登録しても無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。

 

現在Blue-ray/DVDの販売・レンタルと同時解禁される新作映画の配信がU-NEXTで配信される場合、すべてこの方法で無料視聴することができます!

映画観るなら<U-NEXT>

U-NEXTの公式サイトはコチラ

※本ページの情報は2019年9月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

というわけ

新作映画を最速でネット視聴する場合
「U-NEXT」がおススメです!

U-NEXTには31日間無料のお試しキャンペーンがあり
有料対象の映画作品でも
お試し期間中に付与される600ポイントを使えば
ポイントを使って無料で見ることができます。

「U-NEXT」は
見放題作品が中心の日本最大級の動画配信サイトです。

無料期間内に解約すれば完全無料となり
一切料金がかかりません。

 

\U-NEXTの特徴/

月額1,999円を31日間無料で試せる!
登録時に600ポイントもらえる!
ポイントを使って、好きな映画(動画)を無料で見れる!
期間内に解約すれば使用料は0円!
動画本数12万本以上!
新作映画の配信が早い!

映画観るなら<U-NEXT>

 

TSUTAYA TVで映画「ジョン・ウィック パラベラム」を視聴する場合

TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCASでは映画「ジョン・ウィック パラベラム」は有料レンタルといった形をとると思われます。

新規登録すると30日間の無料お試し期間がついてきて、無料期間中に付与されるポイント「1,080ポイント」を使えばレンタル料を0円にして見ることができます!

TSUTAYA TVでは、新作映画に必要なポイントは400~500ポイントなのでポイント利用でもう一本お好きな映画を楽しめます。

おすすめは「定額レンタル8+動画見放題プラン」、TSUTAYAのDVDを8枚まで借りながら、動画配信サービスも楽しめるお得なプランです。

また、30日間の無料トライアル中に解約すれば料金はかかりません。

TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCASの
無料お試し期間で視聴する

クリックするとTSUTAYA公式HPに移動します
無料体験はいつ終了するかわからないのでお早めに

 

映画「ジョン・ウィック パラベラム」の感想

チャド・スタエルスキは、「マトリックス」でキアヌのスタントダブルを務め、才能が評価され第2・3作でスタントコーディネーターに昇格。アクション大作に多く参加した後、キアヌと組み監督デビューしたのが「ジョン・ウィック」だ。ガンアクションと格闘技を一体化させたガン・フーの迫力、暗殺者の聖域コンチネンタルホテルを基盤とする世界観が受け、「マトリックス」連作に並ぶ第3作が実現した。

キアヌがアラフィフで始めた本シリーズで、毎回高度化する格闘をこなしている姿に感嘆するしかない。本シリーズは構成も巧い。第1作でホテル内部での殺人はご法度という世界観を提示し、第2作のジョンの破戒によりその世界観が崩れ始める。それを受け第3作では破戒者ジョンが裏社会から狙われる。いわば起・転・承の流れだ。先に公開された北米での興収も上々で、2021年の第4作公開も決まった。連作がどんな結末を見せてくれるのか楽しみだ。

シリーズ通して好きな映画ではあるが、本作を観終わってすぐ思ったのは、とにかくスゲエ…という一言だ。

ミュージカル映画で良く言われる、「ミュージカル場面でストーリーが止まる問題」はアクション映画でも同じことがありうるが、本作は全てのストーリーとアクションが必要性のもとに融合しており、同時に進行する。アクションと映画というものを熟知した制作陣によるものをうかがわせる。

一つ一つのアクションをひも解くと、これまで1と2でも見せてくれたフレッシュなアクションが、ネタ切れどころかまだまだ出てくる。そして、やりすぎてもう笑えるレベルだ(褒めてる)。
笑えると言えば、キャラクターもそう。今回の強力な敵となるマーク・ダカスコス、彼はおそらく当初真田広之がキャスティングされていた役では?と思うのだが(日本風キャラなので)、かなり個性的に仕上がっていて、ダカスコス以外は考えられないキャラクター。素晴らしく魅力的だ。「ザ・レイド」で知られるヤヤン・ルヒアンとチェチェップ・アリフ・ラフマンもジョン・ウィックの前に立ちはだかるが、ここの戦いも笑いがこぼれるすばらしさ。

1と2から、次元が一つ上の段階に到達した感のある、一切の足踏みを許さない脳内麻薬爆発!のアクション・エンターテインメントだ。

ここまで徹底的に殺戮の仕方を追求してくると、もはや笑うしかない。しかも、内容が何が何だか分からないというのが正直なところで、どんなつながりなのか、なんでその場所へ行っているのか全く分からなくなってくる、1も2も見ているのに理解できないのはこちらの記憶が悪いからなのか…
敵も味方もごっちゃごちゃに殺し合うところが悪いところでもあり良いところというかオモロいところ。世界中を舞台にする壮大さは気持ちいいものがあるけれど、細かなところは粗だらけ?日本人としては日本の描写にそう思ってしまうわけで、各国のお国の人は自国の描写をどう思うのだろう・・・などと疑念的な感情が終始渦巻いた。
相変わらず犬の描写は最高。それがなかったら何気に見ていられない作品かも、なんて思ってしまう。
想像以上に笑えるけど、決してよろしい映画ではないはずです。
そして次もあるんだろうなぁーと思うと、楽しみと憂鬱な気持ちが混在してしまうのはなぜなんだろう。

ジョン・ウィックシリーズ3作目にして初見。
前作のことをほぼほぼ知らないまま観ました。

面白かった…!!
ここまでやるかーっていうくらいのド派手アクションがてんこ盛り。場所変え、敵変え、装備変え、なんて忙しい男なんでしょう。そしてお強い。
聞くものによっては単純に思われそうな戦う理由が、ジョン・ウィックにとってはそれが全てなんだという強い意思を感じた。
走ってる姿はちょいとヨタヨタしてるのに、戦闘モードになったとたん俊敏に敵をやっつけてるの面白かったです。あと何かすごい不気味な寿司屋とか犬が最強とかいろいろ見所満載です。
前作、前々作をこの後必ず観ようと思います。
そして続編希望。

お腹いっぱい。ストーリーとかどうでもいいくらいに、アクション!アクション!アクション!
前作までのガン・フーから発展して今作では、本(ホン)・フー、馬(バ)・フー、犬(ワン)・フー、剣(ケン)・フーとアイディア満載のド迫力アクションを息をもつかせぬほどのつるべ打ち。
出演も豪華で、「マッド・ドッグ」ヤヤン・ルヒアンや『トリプル・スレット』のタイガー・フー・チェン、「ゲーム・オブ・スローンズ」のブロンが印象的だけどチョイ役で出てるし、なに?ルビー・ローズ姐や真田広之も出てた!?ラスボスは『五行の刺客』のマーク・ダカスコス!?
で、とにかくシリーズが愛されてる感ハンパない…
なかでも、ハリー・ベリー姐さんが出色!やり切ったな!
もうね、ずっと観ていたいです。

 

映画「ジョン・ウィック パラベラム」のあらすじ

前作で怒りのあまりに、一流殺し屋が集う「コンチネンタルホテル」の掟である「ホテル内で殺しはおこなってはいけない」を破ってしまったジョン。聖域から追放された彼を待っていたのは、組織による粛清の包囲網だった。刺客たちがさまざまな殺しのスキルを駆使し、賞金首となったジョンに襲いかかる。傷だらけとなったジョンは、かつて「血の契約」を交わしたソフィアに協力を求め、カサブランカへと飛ぶが……。

 

映画「ジョン・ウィック パラベラム」のキャスト・スタッフ

  • 映画「ジョン・ウィック パラベラム」のキャスト

ジョン・ウィック
演 – キアヌ・リーヴス
伝説の殺し屋。前作『チャプター2』にて掟を破り、コンチネンタル・ホテル内でサンティーノ・ダントニオを殺したことで追放処分となり1400万ドルの懸賞金をかけられる。

ウィンストン
演 – イアン・マクシェーン
「コンチネンタル・ホテル・ニューヨーク」の支配人。掟に従いジョンを追放処分としたが、目の前で起きたホテル内での主席連合となったサンティーノ殺しを止められなかったことや、その場で処分を行わずに1時間の猶予を与え逃がしたことで裁定人から退任を迫られる。

ゼロ
演 – マーク・ダカスコス
裁定人の命令を受け、集団を率いてジョン・ウィックを追い詰める暗殺者。ジョンのファンを自称している。

バワリー・キング
演 – ローレンス・フィッシュバーン
地下犯罪情報組織の王。普段はホームレスのふりをして活動している。実はジョンとは面識があり、下っ端時代に殺されかけるも見逃してもらったという過去を持つ。サンティーノ殺しの手助けをしたとして、裁定人から退任を迫られる。

裁定人
演 – エイジア・ケイト・ディロン(英語版)
主席連合のメンバー。裏社会の掟を破り秩序を乱す者(ジョン・ウィックとその協力者)へ冷徹に処分を下す。

ソフィア
演 – ハル・ベリー
「コンチネンタル・ホテル・モロッコ」の支配人で元殺し屋。ジョンとは血の誓印を結び、助けられた過去を持つ。

シャロン
演 – ランス・レディック
「コンチネンタル・ホテル・ニューヨーク」のコンシェルジュ。ジョンに強い敬意を払っている。

ディレクター
演 – アンジェリカ・ヒューストン
ルスカ・ローマの首領。ジョンの育ての親。

チクタク男
演 – ジェイソン・マンツォーカス
暗殺者。

Shinobi #1
演 – セセプ・アリフ・ラーマン
暗殺者。ゼロの弟子。

Shinobi #2
演 – ヤヤン・ルヒアン(英語版)
暗殺者。ゼロの弟子。

(役名未発表)
演 – タイガー・フー・チェン
暗殺者。

アーネスト
演 – ボバン・マリヤノヴィッチ
追放処分となる時間前からジョンに襲いかかる最初の暗殺者。

(役名未発表)
演 – キャンディス・M・スミス(英語版)
暗殺者。

 

  • 映画「ジョン・ウィック パラベラム」のスタッフ

監督
チャド・スタエルスキ

脚本
デレク・コルスタット(英語版)
クリス・コリンズ(英語版)
マーク・エイブラムス
シェイ・ハッテン]

製作
ベイジル・イヴァニク(英語版)
エリカ・リー

撮影
ダン・ローストセン

製作会社
サミット・エンターテインメント
サンダー・ロード・ピクチャーズ(英語版)
87イレブン・プロダクションズ

配給
ライオンズゲート
ポニーキャニオン

 

最後に:映画「ジョン・ウィック パラベラム」を無料で視聴するにはU-NEXTがオススメ!

映画「ジョン・ウィック パラベラム」はU-NEXTの「無料お試しキャンペーン」で視聴するのがオススメです!

U-NEXTの「無料お試しキャンペーン」は登録すると初回の人は下の特典がもらえます。

【U-NEXTの特典】

  • 月額使用料が31日間無料
  • 600ポイント貰える
  • 対象の動画が見放題

 

U-NEXTなら見放題で、さらに期間内に解約すれば 使用料は一切かからないというメリットもあります。

登録方法も簡単なのでU-NEXTの「無料お試しキャンペーン」、是非試してみてくださいね!

映画観るなら<U-NEXT>

U-NEXTの公式サイトはコチラ