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実写映画「キングダム」のフル動画を無料で視聴する方法は?あらすじや感想も【山﨑賢人・吉沢亮出演】

 

ー すべてを賭ける夢はあるか ー

 

これは、天下の大将軍を目指す戦災孤児の少年と 後に始皇帝と呼ばれる若き王の途方もなき戦いの物語――

 

 

映画「キングダム」のBlue-ray/DVDの販売、レンタルが2019年11月6日より始まりますが

今回はこの映画「キングダム」を無料で視聴する方法です。

 

映画「キングダム」を無料で視聴するには?

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映画「キングダム」の感想

スケールの大きさに震えました。
キャラクター一人一人が際立っていて、見ているこちらまで作り込んだ世界観に入ったような感覚に。信と漂、信と嬴政の関係性がすごい。
夢を追いかける強さに圧倒されました。
原作を読んでいないので世界観についてはわからないことだらけですが、初めて観る人にもわかりやすく表現されていて世界観を楽しむことができました。
山﨑賢人くんの主人公らしいオーラ、吉沢亮くんの漂と嬴政の演じ分け。橋本環奈ちゃんの愛らしくも力強く立ち向かっていく姿。本郷奏多くんの成蟜の圧倒的な悪と、小物感。中でも大沢たかおさんの王騎のオーラに圧倒されます。力強くかつ優雅。
山﨑賢人くんと吉沢亮くんは仲がいいから出せる信頼感があって、見ていてすごくグッとくるものがありました。夢を追いかける人々の姿に明日も頑張って生きていこうと思いました。余韻が残ってる。

原作の漫画は読み続けていますが、漫画キンダムの大ファンという訳ではありませんでした。漫画を読んでるので、内容は面白いとわかっていましたが、映画好きの私としては映画も観ておくべきと思い鑑賞。すぐにストーリーに引き込まれる展開で、全体的に全てよし。
出演俳優さんは有名な方ばかりですが、さすがと思わせる真剣な演技が私の心を動かせたのかな。主役の信役、山﨑賢人さんは、演技が上手というより、素直でまっすぐな感じの信が凄くよく演じられていて、観ていて応援したくなりました。嬴政・漂役の吉沢亮さんは、さすがと思わせる演技と完璧なビジュアルで、思わず見とれてしまいました。何回も観たいと思わせてくれたのは、ふたりの熱く真剣な演技があったからかな。その他の役の方々も本当に素晴らしかったです。満席の会場で映画上映後拍手が起こっていたよ。漫画はまだまだ続くので、続編を楽しみにしています。

これは誰かに伝えなくてはならない…!と思うほど、痺れる映画でした。
原作・アニメどちらにも触れず、何の情報も頭に入れずに映画館へ行きました。内容はもちろん、キャストも山﨑賢人さんが主演で吉沢亮さんもいてはしかんちゃんも出るんだ!凄いな! くらいの無知さでした。
以下、個人的な意見で書いています。ご注意ください。

初回、私がまず心を打たれたのが、音楽。
気に入った映画はよく何度も観ますが、初回であれほど音楽に気を取られたのは初めてでした。
音楽に合わせて物語が進んでいくみたいでした。 喜び、期待、危険、悲しみ、憎しみ、友情、愛情…音楽が、ころころと変わる場面や感情を上手に観客に伝えてくれたように感じました。それに、迫力も倍増していたと思います。

キャストの皆さん、本当に素晴らしかったです!
原作を知らなかったのでそのキャラクターに似ているのか、キャスティングが良いのか悪いのかはわかりませんでしたが、大沢たかおさんは初めて観た時から「やべ〜これ絶対(原作王騎と)似てる〜!」と思っていました。実際似てました。笑
山﨑さんの野生っぷりや吉沢さんの目と声、環奈ちゃんの人間味とユーモア溢れるキャラクター、大沢さんの凄まじい存在感、本郷さんの悪い表情や笑い方 等…
皆さんの吸い込まれるような演技で 2時間あっという間。
加えて 皆さんのアクションや中国ロケならではの大規模なセット・馬・人の数もこの作品の強みと感じました。
邦画であれほどのアクションあまり無いですよね…

特に印象に残っているのが吉沢亮さん。
もちろん存じ上げておりましたが、彼目当てで出演作品を観ることは今までなかったのでこんなに素晴らしい役者さんなのか…!とびっくり。
漂との死別のシーンや、漂と嬴政それぞれ軍に喝を入れるシーンがありますが、吉沢さんの演技でボロッボロに泣いてしまいます。
信と嬴政が出会うシーンなんか、え 誰?くらいに表情や雰囲気が違くて さっきまで漂を演じていた人と同一人物とは思えませんでした。
私が1番好きな嬴政(吉沢さん)は、楊端和を説得している場面です。凛とした態度でスラスラ話す嬴政(吉沢さん)がなんだか凄く好きです。

それに、「夢」が軸になっているところも王道ではありますが、この作品を熱くする要素の一つだと思います。自分に夢があってもなくても キングダムを観ている間は信や嬴政に絶対に夢を叶えて欲しいと思うし、夢っていいな と思います。
ラストの信の「夢をみて何が悪い……」からの台詞は心に刺さるものがあります。
少年漫画ですが、私でも燃えるような気分になりました。

雑誌やインタビュー記事やパンフレットを読み漁って、あそこのシーンはこんな裏話があったんだ。あそこはこういう気持ちで演じていたんだ。と、知れば知るほど何度も観たくなって、実際何度も劇場へ足を運びました。それでも毎回新しい発見があったり、違う視点で観れたりするので凄く楽しかったです。
上映終了している劇場も多く、もうすぐキングダムが映画館で観れなくなるのかと思うと寂しいです、ずっとやってて欲しい。
まだ観てなくて迷ってる方がいたら絶対に映画館で観たほうがいいです。観て損はしないです。

本当に大好きな作品!
続編、期待しております。

とにかく壮大なスケールで主人公二人の夢を語っていますが、実写化でありがちな「そんな訳ないじゃん」という部分は少なく、納得出来るストーリーに仕上がっています。

山崎賢人に相変わらずお茶らけたキャラを求めているのはどうかと思いますが、吉沢亮は本当に彼なの?と思うほどの芯の通った力強さがみなぎっていますし、長澤まさみもクールな立ち回りがカッコいい♪

また、主役を引き立てる名脇役達からも目が離せません。この名演、怪演がしっかりとストーリーを盛り上げています。

エンディングで流れる主題歌、ONE OK ROCKの『Wasted Nights』が、ストーリーの壮大なスケール感を引き継いでいるのもいいですね。

心にしみる作品だと思いました。

全50巻を越える原作の中から今回1~5巻分を映画化したそうなので、続編も期待出来ますね♪

 

映画「キングダム」のあらすじ

紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。 戦災孤児の少年の信(山﨑賢人)と漂(吉沢亮)は、いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。ある日、漂は 王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。 王宮では王の弟・成婚(本郷奏多)によるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負うが、何とか信のいる納屋にたどり着く。

「お前に頼みたいことがある」

血まみれの手に握られていたのは、ある丘に建つ小屋を示す地図だった。

「今すぐそこに行け! お前が羽ばたけば、俺もそこにいる……。信! 俺を天下に連れて行ってくれ……」

力尽きる漂。泣き叫ぶ信。漂が手にしていた剣とその地図を握りしめ、信は走り出した。 走る先に何があるのかもわからず一心不乱に走る信。たどり着いた先で、信の目に飛び込んできたのは、なんと冷静にたたずむ漂の姿だっ た!? 死んだはずの漂がなぜ?

「お前が信か」

そこに居たのは、玉座を奪われ、王都を追われた秦の若き王・嬴政(吉沢亮)だった。その嬴政に瓜二つの源は、彼の身代わりとして命を落としたのだった。激高する信だったが、国を背負う嬴政の強さと漂の遺志を受け止め、嬴政と共に行動することを決意。二人は王宮を奪 還するため立ち上がる。しかし、それは嬴政にとって、路の第一歩に過ぎなかった。
中華統一。戦乱の世に終わりをもたらす、未だかつて誰もが成し遂げていない、とてつもなく大きな夢を嬴政は心に宿していた。

信は天下の大将軍を、嬴政は中華統一を。その夢は途方もない修羅の道。
若き二人の戦いの火蓋が切られたーー

 

映画「キングダム」のキャスト・スタッフ

  • 映画「キングダム」のキャスト

信:山﨑賢人
嬴政 / 漂:吉沢亮
楊端和:長澤まさみ
河了貂:橋本環奈
成蟜:本郷奏多
壁:満島真之介
バジオウ:阿部進之介
朱凶:深水元基
里典:六平直政
タジフ:一ノ瀬ワタル
敦:大内田悠平
ランカイ:阿見201
黒長老:マメ山田
白長老:TERU
昌文君:髙嶋政宏
騰:要潤
信(幼少時代):大西利空
漂(幼少時代):南出凌嘉
昌文君兵1:北岡龍貴
昌文君兵2:大迫一平
昌文君兵3:大地泰仁
昌文君兵4:伊藤友樹
昌文君兵5:関野昌敏
昌文君兵6:大塚ヒロタ
昌文君の家臣:佐藤一平
文官1:酒向芳
文官2:剣持直明
文官3:川井つと
文官4:岸田研二
西の門の文官:信太昌之
朱亀の門の敵将:慈五郎
左慈の部下:三元雅芸
衛兵1:平原テツ
衛兵2:谷口翔太
伝令1:金子岳憲
伝令2:鈴木信二
御者1:尾崎一彦
御者2:名倉右喬
山の民1:黒石高大
山の民2:竜二
山の民3:広瀬圭祐
山の民4:スガマサミ
盗賊1:小水たいが
盗賊2:佐藤文吾
盗賊3:山口孝二
村人:田野良樹
里典の妻:山田あんこ
里典の子:藤倉未邦
ムタ:橋本じゅん
左慈:坂口拓
魏興:宇梶剛士
肆氏:加藤雅也
竭氏:石橋蓮司
王騎:大沢たかお

 

  • 映画「キングダム」のスタッフ

原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
監督:佐藤信介
脚本:黒岩勉、佐藤信介、原泰久
音楽:やまだ豊
主題歌:ONE OK ROCK「Wasted Nights」(A-Sketch)
製作:北畠輝幸、今村司、市川南、谷和男、森田圭、田中祐介、小泉貴裕、弓矢政法、林誠、山本浩、本間道幸
エグゼクティブプロデューサー:木下暢起、伊藤響
企画:稗田晋、村田千恵子
プロデューサー:松橋真三、北島直明、森亮介、平野宏治
アソシエイトプロデューサー:高秀蘭
宣伝プロデューサー:小山田晶
ラインプロデューサー:小沢禎二
中国ユニットラインプロデューサー:角田道明
音楽プロデューサー:千田耕平
撮影監督:河津太郎
美術監督:斎藤岩男
録音:横野一氏工
アクション監督:下村勇二
VFXスーパーバイザー:神谷誠、小坂一順
編集:今井剛
スクリプター:田口良子
衣装デザイン:宮本まさ江
ヘアーメイク:本田真理子
助監督:李相國
制作担当:吉田信一郎
中国ユニット制作担当:濱崎林太郎
撮影:島秀樹
GAFFER:小林仁
美術:瀬下幸治
装飾:秋田谷宣博
キャスティング:楠間由野
テクニカルプロデューサー:大屋哲男
DIプロデューサー / カラーグレーダー:齋藤精二
キャラクター特殊メイクデザイン・特殊造形統括:藤原カクセイ
かつら:濱中尋吉
コンセプチュアルデザイン(山の民):田島光二
中国史監修:鶴間和幸
オープニングナレーション:吉永幸一
音楽制作:CURRENT, Inc
特別協力:微博・周帆
配給:東宝、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
制作プロダクション:CREDEUS
製作幹事:集英社、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、日本テレビ放送網
製作:映画「キングダム」製作委員会(ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、日本テレビ放送網、集英社、東宝、読売テレビ放送、KDDI、GYAO、CREDEUS、ジェイアール東日本企画、東急エージェンシー、博報堂、ぴえろ、札幌テレビ放送、宮城テレビ放送、静岡第一テレビ、中京テレビ放送、広島テレビ放送、福岡放送)

 

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