動画

映画「パシフィック・リム」のフル動画を無料で視聴する方法は?あらすじや感想も【ギレルモ・デル・トロ監督作品】

 

ー 人類よ、立ち上がれ。この巨兵と共に! ー

 

絶滅するか、戦うか。

滅亡を目前にした今、我々は互いを信じることを選んだーー

 

2013年8月9日に公開された

映画「パシフィック・リム」

今回はこの映画「パシフィック・リム」を無料で視聴する方法です。

 

映画「パシフィック・リム」をU-NEXTで無料で視聴する

映画「パシフィック・リム」は現在U-NEXTでレンタル料無しの見放題となっています。

※本ページの情報は2019年9月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

 

この見放題はU-NEXTの31日間無料のお試しキャンペーンに対応しているため、

映画「パシフィック・リム」のフル動画を無料で視聴するなら、U-NEXTの無料キャンペーンがオススメです!

U-NEXTに新規登録しても無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。

映画「パシフィック・リム」を
無料お試し期間で視聴する

U-NEXTの公式サイトはコチラ

 

というわけ

映画「パシフィック・リム」フル動画は
「U-NEXT」で見ることが可能です。

U-NEXTには31日間無料のお試しキャンペーンがあり
有料対象の映画作品でも
お試し期間中に付与される600ポイントを使えば

「U-NEXT」は
見放題作品が中心の日本最大級の動画配信サイトです。

無料期間内に解約すれば完全無料となり
一切料金がかかりません。

 

\U-NEXTの特徴/

月額1,999円を31日間無料で試せる!
登録時に600ポイントもらえる!
ポイントを使って、好きな映画(動画)を無料で見れる!
期間内に解約すれば使用料は0円!
動画本数12万本以上!
新作映画の配信が早い!

映画「パシフィック・リム」を
無料お試し期間で視聴する

 

TSUTAYA TVで無料期間にもらえる1,080円分のポイントを使って実質無料で映画「パシフィック・リム」を視聴する

TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCASでは映画「パシフィック・リム」は有料レンタルといった形をとっていますが、

新規登録すると30日間の無料お試し期間がついてきて、無料期間中に付与されるポイント「1,080ポイント」を使えばレンタル料を0円にして見ることができます!

TSUTAYA TVでは、映画「パシフィック・リム」に必要なポイントは0ポイントなのでポイント利用でもう一本お好きな映画を楽しめます。

おすすめは「定額レンタル8+動画見放題プラン」、TSUTAYAのDVDを8枚まで借りながら、動画配信サービスも楽しめるお得なプランです。

また、30日間の無料トライアル中に解約すれば料金はかかりません。

TSUTAYA TV/TSUTAYA DISCASの
無料お試し期間で視聴する

クリックするとTSUTAYA公式HPに移動します
無料体験はいつ終了するかわからないのでお早めに

 

映画「パシフィック・リム」の感想

怪獣特撮や巨大ロボットへのオタク愛がギュウギュウに詰め込まれています。
ただ本当にそれだけの映画ですが、ハリウッドの莫大で潤沢な予算と優れた
人材を惜しげもなく投入し、徹底的にそれに拘って作り上げているのでハリ
ウッド映画としてはオンリーワンの激しく独創的なものに仕上がっています。

暗い雨天の出撃シークエンスはBGMと相まってしびれる程のカッコよさ。
ジプシー・デンジャーが脇を開いて自機のナックルを手の腹でドンと受けると
その振動と衝撃の波動で機体表面付近にぱあっと雨飛沫が薄く煙る、そんな迫真の
ディティールもハリウッドのCGならではでしょう、こんなにカッコ良いものが
見れるとは有り難い事です。映像の進歩万歳ですね。

戦闘シーンも海上や市街地、夜、昼、空、果ては海底までとお腹いっぱいのシチュエイションが用意され、
怪獣とイェーガー、天を衝く巨大質量同士の周囲お構いなしのフルパワー格闘戦で、蛍光する蒼い血しぶ
きと肉片、外殻装甲と黒い破片と火花を振りまき、駆動系をぶちまけながら画面越しの視聴側まで巻き添
えを喰らいそうな大迫力で激突します。
ちなみに怪獣は本気モードの野生動物なみの勢いなのでちょっと心臓の弱い方は注意した方が良いかもですね。

この本気格闘の際に肘部のロケットを点火してブチかます鋼の大質量ナックルだの大型剣での
怪獣ぶった切りだの摩擦で赤熱する大気圏再突入からの決死の着地劇だの昭和の巨大ロボットかっこいいぜ
あるあるが更に全部載せされているので、これが面白くならない訳が無いです。

猛りまくる巨大な本能のような怪獣をジプシー・デンジャーがどこぞから引きずってきた
タンカーを丸太ん棒代わりにしてぶちのめすシーンも有り、何か昭和漫画によくあった
体高五メートルぐらいありそうな敵番長にたった一人、丸太ん棒でケンカを挑むケンカ番長
ものを思い出して爆笑してしまいました。

ロボットと怪獣が好きだった昭和の少年達には是非とも見て欲しいですね。

どこからともなく怪獣が現れ、ロボが地球を守る
それだけ。
キャラやストーリーの設定は、日本の特撮やアニメのどこかで見た感じだ。
それでも面白いのは表現の方法、なんと言っても迫力のある新鮮な映像
金がかかってるだ、技術が進んだって部分もあるだろうけどさ
そこから見たら、こう見えるのね、みたいな、視点が良い気がする
映画の中に入ってしまったかのような気にさせる視点。
ストーリーについては前述の通り、あった感はぬぐえないが
監督の怪獣好き好きが出た、先人へのオマージュであるらしい。
それでなくても、怪獣系の設定、ストーリーも出尽くした感があり
多少、踏襲しても仕方がない気がする。
こう考えれば良い、古典芸能や落語の様に演目、根多は同じだが
先代の表現を今の演者はどう表現するか、あーこうきたか、の楽しさ。
ストーリーの先がよめても楽しければ良い
ま、とにかく面白かった。

本作は大画面・大音量で見るのがベストな雰囲気を楽しむ作品です。
暗い部屋でヘッドホン装着して画面にガブリ寄りで見ることをお勧めします。

物語は、襲い来る怪獣によって滅亡の危機に瀕した人類が巨大ロボットであるイェーガーを操って戦うお話です。
話としてはびっくりするくらい古き良きスーパーロボットアニメのそれで、ロボアニメが絶滅危惧種といっても良い現代社会の中、
一周回って新鮮な感じすらします。
今見ても素晴らしいCG技術が、惜しみなく巨大ロボと怪獣の表現に駆使されていると思うと無駄に興奮します。
製作会社から130億円もの巨費をむしり取ったデルトロ監督は今世紀最大の錬金術師だと思います。

本作品に興味を持たれた方は、ロボと怪獣に対して大なり小なり興味を持たれてのことだと思うのですが、
そうであるなら非常に楽しめる作品だと思います。
芦田愛菜さんが出演されて興味を持たれた方には御免なさい。こういう映画なので、素直に楽しんでいただけたら幸いです。
僕は、劇場に7回見に行った挙句、これまで100回くらい見てる様な常時ドリフト状態ですから、今見ても余裕で楽しめます。
唯一難点を申し上げますと、怪獣にもう少しウルトラシリース的な見た目でわかる様な個性があればな・・と思います。

日本人男子でこの映画が嫌いな人はいないんじゃないですかね?
巨大ロボ、ロケットパンチ、巨大なブレード、胸が熱くならないわけがない。
ストーリーも妙な設定などなく、わかりやすいです。
テンポもよく、飽きる暇がないです。
菊地凛子さんは最初はどうなんだろう?って思いましたが、彼女で大正解だと思います。
やはり演技が素晴らしいです。個人的には日本人女性ではトップクラスに演技の上手い女優さんだと思いました。
見れば見るほど、彼女が美しく見えてきます。
日本語字幕は声優陣が最高で、それだけでも胸アツです。
巨大ロボを操縦しまくってる声優さんばっかりです。
何度観ても楽しい、何歳が観ても楽しい映画だと思いました。

 

映画「パシフィック・リム」のあらすじ

太平洋の海底から次々と現れる巨大怪獣に、兵士2人がペアとなって操縦する巨大ロボットで立ち向かうSP怪獣映画です。

タイトルのパシフィック・リムとは環太平洋地域のことで、これらの地域に該当する国の人々が協力して世界的脅威に立ち向かいます。

 

以下あらすじです。

あらすじを見ずに映画「パシフィック・リム」を楽しみたい方はコチラから

映画「パシフィック・リム」を
無料お試し期間で視聴する

 

深海から突然、出現した巨大で凶暴なエイリアン“KAIJU”。
それは何年にもわたって何百万もの人命を奪い、人類の資源を消耗していく戦いの始まりだった。
巨大なKAIJUと戦うため、人類は特殊な兵器を開発。“イェーガー”と名づけられたその人型巨大兵器は2人のパイロットが同時に操縦する。
彼らは操縦前に、神経ブリッジを通して互いの脳を同調させる“ドリフト”というプロセスを経て戦闘態勢に入るのだ。
最初は優勢だったイェーガーだが、KAIJUは出現のたびにパワーを増していき、その容赦ない襲撃の前に、人類は対抗できなくなっていく。
いよいよ滅亡の危機に瀕し、人類を必死に守っている者たちに残された選択肢はただ1つ。疲れきって一度はパイロットをやめた男(チャーリー・ハナム)と、
実戦経験のない新人(菊地凛子)という、ふつうなら考えられない2人がコンビを組み、旧式のイェーガーで戦うことになった。
彼らは、迫りくる滅亡を食い止める人類最後の希望としてKAIJUに立ち向かう。

 

映画「パシフィック・リム」のキャスト・スタッフ

  • 映画「パシフィック・リム」のキャスト

ローリー・ベケット
俳優:チャーリー・ハナム(幼少期:ポール・ワイアーズ)、日本語吹替:杉田智和(幼少期:優希)

森マコ
俳優:菊地凛子(幼少期:芦田愛菜)、日本語吹替:林原めぐみ(幼少期:本人)

スタッカー・ペントコスト
俳優:イドリス・エルバ、日本語吹替:玄田哲章

環太平洋防衛軍(PPDC)

ニュートン・ガイズラー
俳優:チャーリー・デイ、日本語吹替:古谷徹

ハーマン・ゴットリーブ
俳優:バーン・ゴーマン、日本語吹替:三ツ矢雄二

テンドー・チョイ
俳優:クリフトン・コリンズ・Jr、日本語吹替:千葉繁

イェーガーのパイロット

ハーク・ハンセン
俳優:マックス・マーティーニ、日本語吹替:池田秀一

チャック・ハンセン
俳優:ロバート・カジンスキー、日本語吹替:浪川大輔

タン3兄弟(チャン・ウェイ・タン、ジン・ウェイ・タン、フー・ウェイ・タン)
俳優:チャールズ・ルー、ランス・ルー、マーク・ルー、日本語吹替:三宅貴大

サーシャ・カイダノフスキー
俳優:ロバート・マイエ、日本語吹替:木村雅史

アレクシス・カイダノフスキー
俳優:ヘザー・ドークセン(英語版)、日本語吹替:愛河里花子

ヤンシー・ベケット
俳優:ディエゴ・クラテンホフ(幼少期:タイラー・スティーヴンソン)、日本語吹替:土田大(幼少期:吉田麻実)

その他の人物

ハンニバル・チャウ
俳優:ロン・パールマン、日本語吹替:ケンドーコバヤシ

 

  • 映画「パシフィック・リム」のスタッフ

監督
ギレルモ・デル・トロ

脚本
トラヴィス・ビーチャム
ギレルモ・デル・トロ

原案
トラヴィス・ビーチャム

製作
ジョン・ジャッシニ
メアリー・ペアレント
トーマス・タル

製作総指揮
カラム・グリーン

音楽
ラミン・ジャヴァディ

撮影
ギレルモ・ナヴァロ

編集
ピーター・アムンドソン

製作会社
レジェンダリー・ピクチャーズ

配給
ワーナー・ブラザース

 

最後に:映画「パシフィック・リム」を無料で視聴するにはU-NEXTがオススメ!

映画「パシフィック・リム」はU-NEXTの「無料お試しキャンペーン」で視聴するのがオススメです!

U-NEXTの「無料お試しキャンペーン」は登録すると初回の人は下の特典がもらえます。

【U-NEXTの特典】

  • 月額使用料が31日間無料
  • 600ポイント貰える
  • 対象の動画が見放題

 

U-NEXTなら見放題で、さらに期間内に解約すれば 使用料は一切かからないというメリットもあります。

登録方法も簡単なのでU-NEXTの「無料お試しキャンペーン」、是非試してみてくださいね!

映画「パシフィック・リム」を
無料お試し期間で視聴する

U-NEXTの公式サイトはコチラ