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映画「パシフィック・リム: アップライジング」のフル動画を無料で視聴する方法は?あらすじや感想も【ギレルモ・デル・トロ監督作品】

 

ー パイロットたちよ!覚悟はいいな!! ー

 

人類は再び立ち上がる。最終決戦地は東京!

 

2018年4月13日に公開された

映画「パシフィック・リム: アップライジング」

今回はこの映画「パシフィック・リム: アップライジング」を無料で視聴する方法です。

 

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映画「パシフィック・リム: アップライジング」の感想

ついこの映画を思い出してレビューしたくなったのでレビューしまーす
ストーリー面は個人的には結構好き。実際見てみてもあまり矛盾は見られず今後が楽しみになる展開だった。
次に肝心のロボット面は最高としか言えない
イェーガーが前作よりスピーディーになっておりコックピットもデジタル仕様で前作から進化を遂げており、(てかイェーガースピーディー化の原因は前作の戦闘見たら大体分かるはず)
イェーガーの戦闘がスリルやロマンの面からもパワーアップしている。まさにアップライジング
とりあえず最高としか言えない映画だった。

 画期的な世界観を作り出したSF作品は、初期作は夜が舞台なことが多いですね。コストや技術の都合だったりするのが吉と出て、他の追随を許さない味わい深さを出してしまう結果になったり。パシフィックリムも例外ではありません。

芸術点は前作に劣ります。ロボットの質感を引き立てる夜の霧やネオンなどの舞台装置しかり、重々しい動きしかり、拘りが薄れているのは残念でした。戦闘スーツ着用とイェーガー発動シーンは、あってほしかったです。

イエーガー対イエーガーは、サービス満点でした。シドニー戦は、本作のベストアクションですね。カイジュウが最後の最後まででてこない‘‘引き‘‘も効果的。ロボアニメ37話分を2時間に詰め込んだ前作に対して、本作は後日談。物語がムリなく納まっています。

物語の後味は悪くなかったです。最初のパシフィックリムは、核爆弾や心中自爆など、笑えないエピソードが多すぎたから・・・。

イエーガー4体の共闘は胸熱もの!フォローし、声をかけあうチームプレーこそ、この手の映画の醍醐味ですね。

ジェイクやアマーラ、新しい登場人物も魅力的でした。特にシャオ・リーウェン!本来の姿をさらけ出すにつれて、身なりのフォーマルさがほどけていくのが、上手な演出ですね。

あー面白かった
前作も面白かったけど今回の方が楽しめました

距離とか時間とか設定とか、ガバガバな部分もありますが頭カラッポにしてみればいいですヨ
別に考証がしっかりとしたリアルな都市やモノが見たいわけでもないので

スクラッパーの顔がバンブルビーっぽくて可愛かったです
最期にちゃんと見せ場を作ってくれたところもGood

たまに一瞬だけ映るタカラ牛丼とか、ガンダムのアナハイムエレクトロニクスとか
見るたびに発見があるかも!?

バンブルビーぽいのとかタカラなのはユニバーサル傘下のドリームワークスの作品だからちょっとボかして登場させてもOKだったのかなと(よく知りませんがロボットものに貢献したタカラへのリスペクトみたいなものでしょう)
アナハイムなのもレジェンダリーピクチャーズとユニバーサル、サンライズなんかの共同制作とか提携しているからでしょうね
シャオ産業という社名は地味に中国の家電メーカーを想像してしまいます

いろいろ詰め込んだ感がありますが巨大ロボットと怪獣が戦って勝利するのはこれでいいんだと思います
次は乗り込んでくれるんでしょうか

前作は終始シリアスな内容で、人間サイドとカイジュウサイドでは、力の差が大きく劣勢な局面ばかり。だからこそ最後のバトルは手に汗握る戦いになって良かったという印象で終わっています。

さて、今作ですが、デル・トロが監督していない点で、続編大丈夫?と不安視していましたが、パシフィック・リムさが健在で面白いです。前作のシリアスなテイストよりも若干明るめになり、子供にも見やすくわかりやすい内容になっています。

ストーリーは、前作のカイジュウを駆逐してから10年後の世界が舞台で、前作のスタッカー司令官の息子が今作の主人公です。「スターウォーズ」新3部作のフィン役の人だといえばぴんとくるかと思います。

菊地凛子が前作から続投、日本でもブレイク中の新田真剣佑がハリウッド初出演、舞台が日本と、前作より日本リスペクト増々の今作ですが、やっぱりアメリカだなぁっていろいろと感じさせらました。「マイティー・ソー」出演の浅野忠信も続編ですぐ退場させられていましたが、今作でも日本俳優の扱いがハリウッド俳優と対等ではなかったですね。

菊地凛子演じるマコが登場した時は「お~前作生き残ったもんね!」って嬉しく思っていたらすぐにあららという感じに。しかも退場のさせ方が、別のストーリー上どうしても退場させなければいけないっていうわけではなく、しかもその前に一度主人公が間一髪で助けるシーンを入れているのに結局退場させるんかーいってなわけで、なんか不憫ですよね。

真剣佑も、ほとんど台詞がなく、アメリカ人以外のパイロットが映される中ほぼほぼカメラに写り込まないっていう不憫さ。しかも結局最後に…っていう扱いで、やっぱり日本人の扱いは昔からまだまだ改善されていないなぁと感じました。

そして、今回のキーとなる舞台・日本ですが、監督もインタビュー等で「日本の街をめちゃくちゃにしたかった」とおっしゃっていたので楽しみにしていたのですが、日本の作り方がテキトーで、ほぼ中国じゃんってなります。富士山出しておけば日本でしょ、みたいな。看板に「もみじ」って何よ(笑)っていう。

全体を通して日本人ゆえに、やっぱり日本の扱いの粗さが目立っていました。まだ前作の方が菊地凛子フル出演で主人公であったので日本リスペクトを感じましたね。やっぱりデル・トロ監督ではないからなのか…。

今作が前作より勝っているなぁと思ったポイントは2つ。

1つは、イェーガーのデザインがより日本人の好きなフォルムになっていて純粋にカッコイイと思えたこと。まだ欲を言えばいろいろあるのですが、前作よりもスタイリッシュかつよく動くようになっていたのでバトルもより激しくて楽しめました。初の悪イェーガーのデザインも黒くてかっこ良かったです。ROBOT魂で販売されているフィギュアが現在手に入りづらくなっているので、ほしい方はフィギュア付き限定版に付属しますので、そちらを購入検討されてみてはいかがでしょうか。

2つ目は、バトルシーンが昼間になってより戦いが鮮明になったことですね。前作はほぼほぼバトルシーンは夜だったので、CGの粗を隠すためとはいえ、イェーガーを観たいのにほぼほぼ闇に隠れていて見辛かった。最後の海底シーンも当然海の中なので見辛いというところを今回は明るい場面が多かったので、イェーガーのカラフルさも際立っていました。

パワーバランスに関しては、やっぱり10年経っているとはいえ、イェーガー<カイジュウの図式は変わらず、瀕死の状態で何とか勝機を見出すギリギリの攻防戦が続きます。デッドオアライブなバトルはやっぱり観ていて手に汗握るといいますか、エンドロール流れるまでハラハラドキドキできると思います。

こういう映画の成功か失敗かの大きな一つのバロメーターってハラハラドキドキできるか否かなので、そういう点でいうと今作は成功したと思います。続編を作ろうと思えば作れるような終わり方にしていますし、まだ企画段階すら入ってはいませんが、今作の監督がハリウッド版ゴジラとのクロスオーバーも可能性はゼロではないと話しているみたいですので、イェーガーVSゴジラなんて、想像するだけで楽しいです。期待して待ちたいと思います。

 

映画「パシフィック・リム: アップライジング」のあらすじ

太平洋の海底から次々と現れる巨大怪獣に、兵士2人がペアとなって操縦する巨大ロボットで立ち向かうSP怪獣映画です。

映画「パシフィック・リム」の続編となります。

 

以下あらすじです。

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突如現れた“KAIJU”群と巨大兵器イェーガーの戦争集結から10年、世界は混沌としながらも、平和を取り戻そうとしていた。
ある日、PPDC(環太平洋防衛軍)の会議が開催されようとしているところに、正体不明のイェーガーが襲撃をかける。
それは新たな戦いの始まりだった。
環太平洋防衛軍は正体不明のイェーガーや“KAIJU”たちとの戦いの中で、敵の真の目的と人類が滅亡の危機にあることを知る。
滅亡のカギは富士山にあり、そこに襲撃をかけようとする“KAIJU”群。そして防衛線が張られた東京で最後の戦いが始まる!

 

映画「パシフィック・リム: アップライジング」のキャスト・スタッフ

  • 映画「パシフィック・リム: アップライジング」のキャスト

※括弧内は日本語吹替

ジェイク・ペントコスト
演:ジョン・ボイエガ(中村悠一)

ネイサン・ランバート
演:スコット・イーストウッド(小野大輔)

アマーラ・ナマーニ
演:ケイリー・スピーニー(早見沙織)

森マコ
演:菊地凛子(林原めぐみ)

ニュートン・ガイズラー
演:チャーリー・デイ(古谷徹)

ハーマン・ゴットリーブ博士
演:バーン・ゴーマン(三ツ矢雄二)

リーウェン・シャオ
演:ジン・ティエン(魏涼子)

ジュールス・レジェス
演:アドリア・アルホナ(英語版)(坂本真綾)

チュアン司令官
演:マックス・チャン(子安武人)

スレシュ
演:カラン・ブラル(花江夏樹)

ヴィクトリア
演:イヴァンナ・ザクノ(ウクライナ語版)(森なな子)

ジナイ
演:ウェスリー・ウォン(畠中祐)

リョウイチ
演:新田真剣佑(新田真剣佑)

レナータ
演:シャーリー・ロドリゲス(春名風花)

イリヤ
演:リーヴァイ・ミーデン(石川界人)

メイリン
演:リリー・ジー(逢田梨香子)

タヒーマ
演:ラハート・アダムス(土屋神葉)

 

  • 映画「パシフィック・リム: アップライジング」のスタッフ

監督
スティーヴン・S・デナイト

脚本
エミリー・カーマイケル(英語版)
キラ・スナイダー
スティーヴン・S・デナイト
T・S・ノーリン(英語版)

原案
スティーヴン・S・デナイト
T・S・ノーリン

原作
キャラクター創造
トラヴィス・ビーチャム

製作
ジョン・ボイエガ
ケイル・ボイター
ギレルモ・デル・トロ
ジョン・ジャシュニ(英語版)
フェミ・オーガンズ(英語版)
メアリー・ペアレント
トーマス・タル(英語版)

音楽
ローン・バルフ

撮影
ダン・ミンデル

編集
ディラン・ハイスミス
ザック・ステンバーグ

製作会社
レジェンダリー・ピクチャーズ
DDY

配給
ユニバーサル・ピクチャーズ
東宝東和

 

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